未経験でITエンジニアになるのは厳しい現実が待っている。それでもなりたいなら方法はある!

未経験からエンジニアになるには厳しい現実がまっている

ITエンジニアと聞くとどのようなイメージが浮かんできますか?

プログラミングという技術を使って、皆さんが日頃使っているwebサイトやアプリなどを作っていたり、今どきのきれいなレイアウトのオフィスで働いていたり、リモートワークなど働き方も多様化していて華やかなイメージをもっていらっしゃるかもしれません。

また、職業の中でも年収は高く、ニーズも高く、手に職ということで引く手も数多な仕事だと思っている方も多いのではないでしょうか?

以前は新3K(キツイ、帰れない、給料安いなど、いくつもバリエーションがありました。)などと言われ、ブラック企業という言葉が流行する原因ともなったIT企業ですが、現在皆さんがもっているイメージは大きく違う環境でした。

現在では、働く環境は改善され、人材不足を解消するためにオフィス環境も向上し、まるでカフェみたいなオフィスも増え、ベンチャー企業などでは待遇面も優遇されていたり、働き方も自由度が高かったりと、大きく変化しました。

そのような環境の変化によってエンジニアになりたい人も増加していると思われがちですが、人手不足な状況は改善されておらず、経験豊富な優秀な人材を確保するためにIT企業も必死に採用活動に取り組んでいるのです。

もちろん、一部のIT企業ではあまり変化せずブラック企業とも言えるような働き方をしているところもあるようですが、その割合はかなり減っているようです。

転職する場合、優遇されているのは経験者というイメージが強いですが、未経験からエンジニアへの転職は現実的に可能なのでしょうか?

本記事では、ITエンジニアの中でもプログラマやシステムエンジニアというプログラミングスキルに関連した職種にフォーカスをあてて、ITエンジニアの現状や、未経験からエンジニアになるための方法をお伝えします。是非参考にしてください。

ITエンジニアの転職市場の今

まずはITエンジニアの転職市場の現状をご紹介します。経済産業省のIT人材白書によると2030年には最大で79万人のITエンジニアが不足すると予想されており、ITエンジニアは慢性的な人手不足ともいわれています。

従来ITエンジニアはテック関連企業を中心として転職している市場でありました。しかし、近年DX推進が叫ばれているように、どのような業種の企業でもITエンジニアが求められるようになり、転職市場でも一般企業がエンジニアの募集を始めていることも、人手不足が加速している要因になっています。

また、転職調査サイトであるdodaの調べによると、ITエンジニアの求人倍率は7.86と全職種が1.86と比べるとかなり高い倍率であることがわかります。求人倍率は、求人数を転職希望者数で割った数であり、数値が高いほど1人あたりの求人数が高いことを意味します。ここからもわかるように現在ITエンジニアの人手不足は深刻化しており、今後は更に加速することが予想されているのです。

ITエンジニアの中でも特に人気があるのは、今後市場がさらに伸びるであろうAI分野や金融系のFintech分野やIot分野です。更には企業のDXが加速していることもあり、業務系開発エンジニアの需要も増加しています。エンジニアを目指しているのであれば、常にニュースサイトなどを見ながら、いまのトレンドなどを把握しておくことが重要です。

参考:DODA転職求人倍率レポート(2021年6月)

エンジニアの年収事情とは

エンジニアの平均年収とは

つづいて、ITエンジニアの年収についてご紹介します。DODAの調査によるとITエンジニアの平均年収は約540万円と言われております。全職種の正社員の平均年収が409万円の中で比較しても特に高いと言えます。
もちろんITエンジニアで年収1,000万円以上稼げている方などもいますが、職種やスキルによって大きく異なります。そのためITエンジニアの中でも平均年収も大きな開きがあるのが事実です。未経験から転職できただけで年収がアップするというのはレアケースで、未経験であるということは、平均年収を下回ることも多く、未経験から転職した段階での年収アップは難しいことを理解しておいたほうがいいでしょう。
また、今後人手不足のため、未経験者層の採用が増える事が考えられますが、そうすると上記の平均年収が下がってくることも十分考えられますので注意しながら情報収集しておいたほうがいいでしょう。

参考:DODA平均年収ランキング(職種別の平均年収/生涯賃金)【最新版】

エンジニアの将来性とは

一方でエンジニアはご紹介したように需要が高まっており、今後もスキルや知識をブラッシュアップし続けることで、年収アップなどのキャリアアップを目指せる可能性は高いといわれています。実際、「エンジニア定年35歳説」という話も以前はありましたが、人手不足の中、年齢はあまり関係なくなり40代以降であってもエンジニアとして活躍し続ける環境が整備され始めています。

ただし、SES(システム・エンジニアリングサービス)の場合、プログラマーですと、年齢が上がることによりコストも上昇していくため、年齢を重ねていくと敬遠されることも多いようです。特別なスキルや経験が無いと、コストも低くバイタリティのある若手エンジニアと比較されてしまいます。

年齢を重ねても必要とされるITエンジニアとなるためにも、常に新しい技術を吸収し学び続けることができる環境がある企業を選定することが重要です。

未経験者層の採用状況とは?

それでは実際、未経験の人がITエンジニアとして転職できる可能性はどの程度あるのでしょうか。ITエンジニアの求人数が増えていることもあり、未経験者も可という求人も増えてきています。

ITエンジニアの人材不足からか、率先して未経験者を採用する企業も増えてきています。そういった企業は研修制度や、学べる環境が整備されており、ポテンシャルを引き出すサポートをしてくれますが、結局のところ未経験で入社した場合、ITエンジニアになれるかどうかは、貴方の努力次第ということになります。

しかし、どのような業界でもDXなど早急に対策しなければいけない潮流の中では、企業が最も採用したいのは即戦力となる経験者であることは間違いないでしょう。実務経験もなく、勉強もほとんどしていない完全未経験者はできれば敬遠したいというのが企業の本音ではあるかと思います。

現在、独学でプログラム言語を学習し、基礎は習得している未経験の人も急増しています。

そのマーケットを逃さないと考えてか、スクールや動画学習サービスが乱立しており、中には過激なキャッチコピーで集客し、品質のあまり良くないサービスを提供しているところもあるようです。利用する際には事前の情報収集をしておいたほうが良いでしょう。

もし未経験でITエンジニアへの転職を目指すのであれば、ニーズの高い知識やスキルを自ら学び、自分の価値を高めていくことで採用される確率が上がります。
自己学習している未経験者が急増している中、特徴もなく、何も努力せずにITエンジニアへの道が拓けるようなことは、現状では殆どないと言っていいでしょう。

これまでの異業種での経験がITエンジニアとしても役立つものがあれば、未経験であっても採用されやすいでしょう。全くの未経験である場合は、やはり自己学習でIT知識やプログラミングスキルを磨くことが必要となってきます。

未経験からどのようなエンジニアなりたいのか?

それでは具体的に未経験者がITエンジニアを目指していく上で、何が重要なのでしょうか。スキルよりも前に必要なのは、心構えです。なぜエンジニアになりたいのか、どのようなエンジニアになりたいのかを明確にすることが大切です。

エンジニアになりたい理由が手に職をつけたいということや年収を上げたいという方も多いかと思います。しかし、エンジニアの職を続けていくためには常に新たなスキルや知識を習得し続ける必要があります。転職できたといって安心してしまうと、そこで止まってしまいます。勉強を継続するためのモチベーションを維持するため、ITエンジニアになる理由(目的)、将来なりたいエンジニア像(ビジョン)を明確にすることで、やりとげる覚悟を持ちましょう。

またあわせて、プログラマやSE(システムエンジニア)など、どのようなエンジニアになりたいのかを明確にする必要があります。職種により必要となる言語や技術は違いがありますし、市場のニーズにマッチした言語を習得したいということであれば、必要となる知識、経験も異なります。そのため、どのような開発をしたいのかを含めて将来のエンジニア像を明確にしましょう。

エンジニアとして必要なスキルとは

それでは、具体的にITエンジニアとして必要となるスキルはどのようなものでしょうか。もちろん最低限、必要となるのはプログラミングスキルになります。
上述したように、目指したいエンジニアや市場のニーズなどを鑑みて学ぶ言語などを明確にしましょう。

プログラミングスキルを習得できたと思っても、実際の業務に使用できるわけではありません。実際の業務でしか習得できないノウハウや技術の方が多いため、過度に学習成果に対して自信を持つのはやめたほうが良いでしょう。

技術的なスキルとは別に、重要となってくるのがコミュニケーション力です。ITエンジニアは黙々とパソコンで作業を進めているイメージがあるかもしれませんが、多くの場合はチームを組んでプロジェクトを進める必要があります。そのためにチームの人や、開発以外の部署(インフラ、デザイン、アーキなどのエンジニア)の人たちとコミュニケーションを取りプロジェクトを円滑にすすめる必要があります。また、エンドユーザ(顧客)の担当者や関係者と連携するためにもコミュニケーション力が重要です。様々な職種・立場の人と石卒ができるようなコミュニケーションスキルが必要となります。

エンジニアになるためには

具体的にエンジニアを目指すためには、当たり前のことになりますが、自己での勉強が必須となります。勉強方法は、独学や職業訓練校、オンラインも含めたスクールなどで学ぶ方法などがあります。それぞれのメリット・デメリットがありますので自分にあった方法を選ぶようにしましょう。

独学で勉強する場合

例えば、独学の場合は学習にかかる費用は抑えられ、自分のペースで進めることができますが、わからない事が発生した場合は質問できる相手おらず、解決しづらいなどの問題があります。
また、学習方法も独学ではどのような方法が最適か判断つかない場合も多いでしょう。

適切なテキストを見つけることに時間がかかってしまったり、学習プランが計画されていなかったり、いたずらに時間が過ぎてしまうというようなことも多いようです。

独学で学習することを選択する場合は、わからない部分を聞いたりすることができるような、メンターとなるようなITエンジニアを見つけておくといいでしょう。

スクールに通って学習する場合

また、スクールなどに通えば先生に質問をしたりして不明点の解決は早く学習スピードもあがりますが、高額な費用が必要となるケースが多いので注意が必要です。

特に気をつけたいのが、スクールに入る場合、先に費用を払わなくてはいけないケースが多いのですが、そのスクールが自分に適切かは入校前には判断が難しいと思います。

高い費用をかけて、自分に合っていない授業だった場合は、時間もお金も無駄になってしまったなんてことも起こり得るのです。
入稿前にスクールの情報収集をし、貴方に合った最適なスクールを選ぶことが成功への近道になります。

職業訓練校で学ぶ場合

職業訓練校で学べることは基礎的なカリキュラムである事が多いので、授業に集中することができるのが良い点です。しかし、基礎知識の学習がほとんどで、実践ではあまり役に立たないということを理解しておいたほうがいいでしょう。

ただし、全くの初心者が基礎的な知識を得るには1つの手段として悪くはありません。

重要なのは職業訓練校で学んだあと、どのような学習プランを準備しておくのかということになります。

動画学習サイトの場合

レベルに併せた学習動画が用意されている場合が多く、動画単位で費用がかかる場合と、1ヶ月単位で費用が発生するサブスクリプションを選択できる場合が多いです。

動画で知識を得て、実際に自分でプログラミングをしてみるということの反復することが必要になります。

動画で全てを習得することは難しく、独学やスクールとの併用をすることが最適な方法かと思われます。

最近ではメンターとして質問できる人を用意しているサイトもありますので、未経験者向けの動画多いのか、レベル併せてカリキュラムが組まれているかなど、多角的に情報収集をしてから選定するのが良いかと思います。

勉強時間に関してはプログラミング言語により異なりますが、例えば、Webアプリや動画学習サイトの場合は5ヶ月間で510時間、Javaは半年間で612時間の受講が必要となります。もし、仕事をしながら目指す場合は一定の勉強時間の確保をしましょう。

また、言語の習得ができたら、貴方のポートフォリオを作成することをおすすめします。

ITエンジニアとしての経験がない場合、アピールできる事がどうしても少なくなってしまいがちです。

習得したプログラム言語で実際にサイトを構築したり、構築したWebアプリケーションを公開して、実際に集客してみたりと、実務を想定したWebサイト構築をしてみて、その結果などをポートフォリオとして記載していくのです。

ポートフォリを作成する過程でも多くのことを学ぶことができますし、企業へのアピールポイントにもなりますので、是非トライしてみてください。

入社後にこんなはずではなかったとならないために

未経験からITエンジニアになれた場合によくあるのが、転職できたが入社してみたら思っていたイメージしていた仕事内容や条件と違っていた、職場での人間関係が合わなかったということを耳にします。そのようなことを避けるためにも必要となるのが、事前の対策です。

例えば、求人の内容からどのような職種があるのか、どのようなキャリアパスがあるのかなどをしっかり調べることや、プログラミング技術に限らず、どのような業種の経験が積めるのか、社内の環境はどのようになっているかなどの情報収集が最重要です。

また、転職先の企業で貢献するためには、自分がどのようなビジネススキルを持っているのか、今までの経歴から役に立つものはないかなど、自己分析をしっかりすることで、面接の際の不意な質問にも焦らずこたえることができるでしょう。

また、その企業が自分に適しているかも、企業の情報収集と、自己分析を照らし合わせれば見えてくるでしょう。

転職先として応募する企業がどのようなサービスを展開しているのか、どのような業務・職種の人が活躍しているのか、どのような働き方をしているのかなどの企業分析はできる限り深くすることをおすすめします。可能であれば、希望する部署で実際に働いている人と話をする機会を持てるような企業を選定するとミスマッチになることも軽減できるでしょう。

未経験OKの求人の見極め方とは

最後に未経験者OKの求人の見極め方の3つのポイントをご紹介します。
1点目は、まず応募条件、業種を把握することです。応募条件が完全未経験者OKなのか、優遇される資格が指定されているか、その他に何か付帯条件があるのかということを最低限把握することが必要です。また、企業がSES主体なのか、請負開発なのか自社開発なのかなど企業の業種についても確認しておくことが大切です。

2点目は将来性です。企業に入社した後にもスキルアップできる環境が用意されているのか、スキルアップするための体制が整っているのかなどを確認しましょう。また自身の将来性だけでなく、独自のサービスで今後成長していく可能性があるのかなど企業の将来性も確認することで、キャリアアップだけでない業績に応じたい年収アップも目指せる可能性があるのです。

3点目は、注意が必要な企業を意識することです。未経験者募集と条件にしている企業においてもいわゆるブラック企業のような働く条件が悪い企業もあります。そのためにも事前に企業を選ぶ際に注意をしましょう。注意が必要な企業の例としては、大人数を募集している企業は、入社後に何人かが残れればいいいという算段で採用していたり、未経験募集と書いていても入社後の研修プランが曖昧で結局自己の努力次第となっていたりといった場合があります。いくらITエンジニアになりたいからといって、注意が必要な企業に応募することは避けたほうが懸命です。

特に確信犯として働く環境が悪いことを把握している企業が、それを隠していい事を並べ立てるような企業もありますが、表面的には良い企業に見えてしまうので、細心の注意が必要です。

IT企業は人材が一番の資産です、未経験者を採用するのであれば、エンジニアとして活躍できるまでの研修プランや、フォロー体制が整備されていない企業は避けておいたほうがいいかもしれません。

未経験でも努力次第でエンジニアになれる

まとめ

いかがでしたでしょうか。未経験であっても、勉強をすることでプログラミングスキルは必ず身につけることは可能です。しかし、だからといって安易に手に職をつけたい、年収をアップしたいと、ITエンジニア職に安易に飛びつくのはおすすめできません。

なぜなら、常に世の中の流れとともに、主流となるプログラミング言語は変化し、これまではJavaがトレンドの言語として不動だったのが、今ではPythonの人気が急上昇しており、常にトレンドは変動しています。また、プログラマやSEとして習得しなくてはならない技術もクラウドサービスの台頭により大きく変わってきており、より広範囲で技術を補填しなくてはならなくなっています。そのため、ITエンジニアとなったあとも常に学習し世の中の流れに追いつかなくてはなりません。また、高収入といわれるような年収1000万以上のエンジニアの割合は非常に少なく、大半のエンジニアは全職種の平均年収と大差無ない年収で働いています。

また、プログラミングを学ぶためにも、現業の仕事をしながら必要な勉強時間を確保する必要などがあります。このように未経験からの転職は努力することが必要となり容易ではありません。

ITエンジニアは先端の技術を活用することで、世の中に必要とされている職業であることは間違いありませんし、これからも圧倒的な人材不足で悩まされている業界なのです。そのためにも、プログラミングスキルだけでなく、自分にどのようなスキルや経歴があるのかなどの自己分析やなぜエンジニアをやりたいのかなどを明確にし、自分の強みや弱いところを把握し、企業分析をすることで最適な転職先を見つけることが重要です。

貴方が未経験というハードルをクリアし、ITエンジニアとして参画できれば、日本のDX化の促進にも繋がり、経済自体の発展にも寄与できる可能性すらある魅力ある仕事だと思います。

ITエンジニア専門の転職エージェントや転職サイトなどを活用することで専門的な求人情報や、自己のスキルシートを作成できますので、ミスマッチが少なく、後悔がない転職ができる確率も上がるでしょう。

大手総合求人サイトの求人数だけをみるのではなく、ITエンジニアの求人数や、求人内容を分析し、専門サイトを利用するかを判断してください。

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